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戦海の剣 天沼俊 [1-5巻 漫画全巻セット/完結]

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[ 戦海の剣 ]の漫画本が、1巻から最終巻まで揃った【漫画全巻完結セット】を、お届けします。 [ 戦海の剣 ]コミック全巻セットの【代金後払い購入】も可能です。 ◆ [ 戦海の剣 ]の通販購入について 決済:送料:状態など https://manga-shop.stores.jp/news ◆ 天沼俊:関連漫画 https://manga-shop.stores.jp/?category_id=658c56c1e99ff91d8012bf23 ------- ▼ 漫画の発行年代 2001年:1巻発売 ↓ 2002年:最終巻発売 ▼ 漫画のあらすじ 2009年7月25日、腐敗しきった日本に猛省を促すべく、海上自衛隊第7潜水隊群所属、織田志郎三等海佐率いる最新鋭潜水艦「くろしお」がクーデターを決起。 中東に向かう日本船籍のタンカーを攻撃し、日本の生命線であるシーレーンを制圧し、日本国民全員を人質にした。 米内正光海上幕僚長と本山忠一海将は、この事態を収束させられる唯一の人物として伝説の自衛官、南郷海人元二等海尉を復帰させる。 南郷は「くろしお」の同型艦「しろしお」に乗り込むが、クーデターという事態を信じようとない「しろしお」艦長白井二等海佐と、指揮をめぐって対立。 リーダーを失った『しろしお』は海底に追いやられ、撃沈されかかるが、南郷の指揮により辛くも浮上。 しかし再び指揮権を奪回した白井二等海佐の操艦ミスで座礁し、スクリューを破損。 航行不能となる。 「くろしお」もまた、南郷の機転と、副長である崎守一等海尉のミスにより艦体に深手を負う。 その後、「くろしお」は行方知れずとなる。

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